GHS FAST-FRETレビュー|効果や使い方を実際に使って徹底解説

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この記事はこんな人におすすめ
  • FAST-FRETの効果が知りたい
  • FAST-FRETの使い方を知りたい
  • 弦を長持ちさせて交換回数を減らしたい

「GHS FAST-FRETって本当に効果があるの?」「使い方は簡単?」「弦はどれくらい長持ちする?」と気になっていませんか。

弦は汗や皮脂で少しずつ劣化し、演奏性が悪くなるだけでなく、弦交換の頻度が増えて余計な出費につながることもあります。

そんな悩みを解決するメンテナンス用品として人気なのがGHS「FAST-FRET」です。

この記事では、実際に「FAST-FRET」を使い続けている筆者が、効果や使い方、メリット・デメリットを詳しくレビューします。

もりそう
もりそう

購入を検討している人や弦を少しでも長持ちさせたい人は参考にしてみてね。

結論:FAST-FRETは弦を長持ちさせたい人におすすめ

結論:FAST-FRETは弦を長持ちさせたい人におすすめ

FAST-FRETは、弦の劣化を抑えて長持ちさせたいにおすすめのメンテナンス用品です。

実際に使用すると、弦の滑りが良くなり、演奏時のフィンガリングがスムーズに感じられます。

使い方は、弦に塗布してクロスで余分なオイルを拭き取るだけなので、ギター初心者でも取り入れやすい点が魅力です。

特に汗をかきやすい夏場や湿気の多い時期には、弦のサビ対策として活躍します。

オイルの残量が分かりにくいことや、毎回のメンテナンスが少し手間に感じる場合がある点には注意が必要です。

また、付属クロスの品質が高くないため、別途ギタークロスを用意すると快適に使えます。

総合評価

  • おすすめな人:弦を長持ちさせたい
          :弦の滑りを良くしたい
          :メンテ用品を探している
  • メリット  :防錆効果が期待できる
          :演奏性が向上する
          :飛び散りにくい
  • 注意点   :残量が分かりにくい
          :継続して使う手間がある
          :付属クロスが使いにくい

総合的には、FAST-FRETは 「弦を少しでも長く快適に使いたいギタリスト」 に向いているアイテムです。

もりそう
もりそう

購入を迷っている人は、まずは一度試してみる価値はあるよ。

GHS FAST-FRETとは?

GHS FAST-FRETとは?

FAST-FRETの特徴

FAST-FRETの評価
効果
 (4)
使いやすさ
 (5)
価格(約1,600〜2,500円)
 (3)
総合評価
 (4)

メリット

  • 弦の劣化を抑えられる
  • 演奏前に使用することで演奏性が向上
  • 成分はノンシリコンで天然ミネラル
  • 使用時に飛散しない

デメリット

  • 毎回使うのがめんどくさくなる
  • オイルの残量がわからない
  • 使い切りのタイミングがわからない

FAST-FRETは、ギターやベースの弦に塗布して使用する弦用メンテナンス用品です。

商品名から「指板潤滑剤」と思われがちですが、実際には弦の汚れや汗・皮脂による劣化を抑え、防錆効果によって弦を長持ちさせる目的で使用している人が多いです。

演奏前に使用すると弦の滑りが良くなり、フィンガリングやチョーキングがスムーズになるのも特徴です。

普段のメンテナンスはもちろん、汗をかきやすい夏場や湿気が多い梅雨時期には、より効果を実感しやすくなります。

※コーティング弦にも使えます。

GHS FAST-FRET(拭き取り用のクロスが付属)

本体には拭き取り用のクロスが付属しており、持ち手のキャップを外すと収納できます。

ただし収納スペースはやや小さいため、クロスはコンパクトに折りたたんで収納する必要があります。

GHS FAST-FRET(容器が缶から紙へ)

以前は缶ケース仕様でしたが、現在は紙筒タイプへ変更されています。

紙筒になったことで缶の鋭い縁によるケガの心配はなくなりましたが、「湿気の影響を受けやすいのでは」という声もあります。

もりそう
もりそう

成分はノンシリコンの天然ミネラルだから、ギター本体に付着しても安心だよ。

購入場所

FAST-FRETは全国の楽器店やネットショップで購入できます。

価格はネットショップと実店舗で変わるため、購入前に価格を比較するのがおすすめです。

どんな人におすすめ?

GHS FAST-(こんな人におすすめ)

GHS FAST-FRETは、次のような人におすすめです。

  • 弦を少しでも長持ちさせたい人
  • 演奏時の滑りを良くしたい人
  • 汗や皮脂による弦のサビを防ぎたい人
  • 弦交換の回数やコストを減らしたい人
  • 初心者でも簡単にできるメンテナンス用品を探している人

演奏後に毎回メンテナンスをするのが面倒に感じる人には、少し手間に感じることもあります。

本体はオイルの残量や交換時期が分かりにくいため、長期間使用していると「いつ買い替えればいいのか迷う」という点はデメリットです。

それでも、使い方は非常にシンプルで、初心者から上級者まで幅広く愛用されている定番のメンテナンス用品です。

FAST-FRETの使い方

GHS FAST-FRETの使い方
2通りの使うタイミング
  • 演奏前(演奏性の向上)
  • 演奏後(弦の劣化を抑える)

どちらも、使用方法としては正解なので、両方試してみてください。

STEP.1:準備する物

GHS FAST-FRETの使い方(準備)
GHS FAST-FRETの使い方(準備)

FAST-FRETにクロスが付属していますが、それとは別にギタークロスを1枚準備してください。

理由は「気になった点・デメリット」の所で詳しく解説しますが、付属のクロスが使いにくいからです。

STEP.2:透明キャップを外す

GHS FAST-FRETの使い方(キャップを外す)

普段は乾燥しないように、透明キャップが付いているので外します。

注)周囲に巻かれてある紙(FAST-FRET文字入り)を剥がす必要はありません。

STEP.3:表面を確認

GHS FAST-FRETの使い方(表面を確認)

長期間、使用していないと乾燥します。

その場合は、少し指で挟んであげると、ジワっとオイルがしみてきます。

補足

フェルト部分が乾燥しやすく、残量がわからないため、交換時期が難しいという声があります。

交換時期について」で解説していますので参考にしてください。

STEP.4:塗っていく

GHS FAST-FRETの使い方(塗っていく)
GHS FAST-FRETの使い方(塗り方は弦の表面をスライド)

弦の表面をスライドさせて塗っていきます。

STEP.5:拭き取る

GHS FAST-FRETの使い方(拭き取る)
GHS FAST-FRETの使い方(拭き取る)

ほとんどベタつきはありませんが、ギタークロスで余分な量を拭き取っていきます。

FAST-FRETを実際に使ってレビュー

FAST-FRETを実際に使ってレビュー

実際に使って感じた効果

実際にFAST-FRETを使って感じたのは、弦のサビや劣化を抑える効果演奏時の滑りの良さです。

演奏後に付着した汗や皮脂を拭き取りながら使用することで、弦の状態を良好に保ちやすくなります。

使用しない場合と比べると、防錆効果は十分に実感でき、結果として弦交換の頻度を減らすことにもつながります。

演奏前に塗布すると指の滑りが良くなり、フィンガリングやチョーキングがスムーズになります。

塗布後もベタつきはほとんどなく、違和感なく演奏できる点も魅力です。

コーティング弦にも使用可能です。

劇的に音が変わる製品ではありませんが、日頃のメンテナンスとして取り入れることで、弦をより長く快適に使えるようになります。

ライブ前に使う場合

ライブ前に使用する場合は、当日だけではなく普段の練習から使い慣れておくことをおすすめします。

滑り具合が変わるため、本番で違和感なく演奏できます。

使いやすさ

FAST-FRETの使い方は非常にシンプルです。

キャップを外してフェルト部分を弦に滑らせ、その後付属のクロスで余分なオイルを拭き取るだけなので、初心者でも迷うことはありません。

スプレータイプとは違いオイルが飛び散らないため、ギター本体や周囲を気にせず使用できるのもメリットです。

本体はコンパクトなのでギターケースのポケットにも収納しやすく、自宅だけでなくライブやスタジオなど外出先へ気軽に持ち運べます。

交換時期・買い替えの目安

FAST-FRETはオイルの残量が見えないため、「いつ交換すればいいの?」と悩む人が多い製品です。

実際に読者の方から相談をいただきました。

読者さん
読者さん

使用して1ヶ月ほどで表面が乾いてくる。

指で挟むとオイルは付くが、フェルトの表面は乾いたまま。

この状態で効果があるのかわからないため、その都度新しい物を購入している。

インターネット上では数年間使用しているという口コミも多く見られます。

この件について読者の方が楽器店を通じてGHSへ問い合わせたところ、「そのような事例はこれまで聞いたことがない」という回答だったそうです。

おそらく、「フェルト表面が乾いて見える状態」と「内部のオイルがなくなった状態」は異なると考えられます。

現時点では、次の方法で状態を確認するのがおすすめです。

  • フェルトを指で軽く挟み、オイルがにじむか確認する
  • 指にオイルが付く場合は、実際に弦へ塗布して滑りを確認する
FAST-FRETを実際に使ってレビュー(デメリット)

FAST-FRETは満足度の高いメンテナンス用品ですが、実際に使っていて気になった点もあります。

効果を維持するには演奏前後に継続して使用する必要があるため、人によっては少し手間に感じるかもしれません。

本体が密閉されているためオイルの残量が確認できず、「まだ使えるのか」「買い替え時なのか」が分かりにくい点もデメリットです。

さらに、付属のクロスの品質はあまり高くありません。

FAST-FRETの使い方」でも紹介しましたが、私は付属クロスとは別にギタークロスを用意することをおすすめします。

FAST-FRETを実際に使ってレビュー(付属クロス)

付属クロスはお世辞にも丈夫とは言えず、私の場合は1回使用しただけで毛羽立ちが目立ちました。

弦やフレットを拭いたあとに繊維が残ることもあり、かえって気になってしまいます。

FAST-FRETを実際に使ってレビュー(ギタークロスは別途用意)
私が普段使用しているギタークロス

そのため、普段使用しているマイクロファイバー製などのギタークロスを使った方が、余分なオイルをきれいに拭き取ることができ、ボロボロになりにくいので快適にメンテナンスできます。

FAST-FRETは完全な無臭ではなく、化粧品や芳香剤のような独特の香りがあります。

オレンジオイルほど強い香りではありませんが、密閉された部屋では気になることもあるため、ニオイに敏感な方は換気しながら使用すると安心です。

とはいえ、これらのデメリットはいずれも工夫次第で十分に解消できるものです。

弦を長持ちさせる効果や演奏性の向上を考えると、現在でも十分おすすめできるメンテナンス用品だと感じています。

ギタークロスについて知りたい人は以下のレビュー記事も参考にしてください。

Finger Easeとの比較

FAST-FRETFinger Ease
ファストフレット
効果指板潤滑剤・防錆指板潤滑剤・防錆
使用方法塗る吹きかけ
飛散なしあり
使用回数多い少ない
使う場所自宅外出先
価格約1,600〜2,500円約980〜1,500円
販売サイトAmazon
楽天市場
Yahoo!
サウンドハウス
Amazon
楽天市場
Yahoo!
サウンドハウス
※横にスクロールできます

FAST-FRETとよく比較されるメンテナンス用品がFinger Easeです。

どちらも弦の滑りを良くし、演奏性を向上させる効果がありますが、使い方や適したシーンが異なります。

FAST-FRETは弦に塗布するタイプのため、オイルが周囲に飛び散ることがありません。

演奏後のメンテナンスにも使いやすく、自宅でじっくりギターを手入れしたい人に向いています。

Finger Easeはスプレータイプです。

弦へ素早く吹き付けられる反面、周囲に飛散しやすく、FAST-FRETと比べると内容量の減りも早い印象があります。

手に直接スプレーして使用できるため、ライブやステージでは演奏の合間に素早く滑りを改善できます。

実際に、ライブでFinger Easeを使用しているプロギタリストも多く見かけます。

Finger Easeについて詳しく知りたい人は、以下のレビュー記事も参考にしてください。

FAQ:よくある質問

FAST-FRETのFAQ(よくある質問)
FAST-FRETは本当に効果がありますか?
あります。
弦に付着した汗や皮脂による劣化を抑えられるため、弦を長持ちさせる効果が期待できます。
演奏前に使うと滑りも良くなり、快適に演奏できます。
FAST-FRETの使い方は難しくありませんか?
初心者でも簡単に使えます。
本体を弦に軽く滑らせたあと、クロスで余分なオイルを拭き取るだけです。
コーティング弦にも使えますか?
使えます。
弦の滑りを良くしたい人や、日頃のメンテナンスとして使いたい人にもおすすめです。
FAST-FRETはどれくらい使えますか?交換時期はありますか?
使用頻度によって異なりますが、数年間使い続けている人もいます。
オイルの残量は見えないため、フェルトを軽く押してオイルがにじむかを目安に確認すると安心です。
FAST-FRETは買う価値がありますか?
弦を少しでも長持ちさせたい人や、演奏時の滑りを良くしたい人にはおすすめです。
毎回のメンテナンスは必要ですが、弦交換の頻度を減らしたい人には十分価値のあるアイテムです

まとめ|FAST-FRETは買う価値がある

まとめ:FAST-FRET(弦を長持ちさせた人におすすめ)

FAST-FRETは、弦の劣化を抑えながら演奏性を向上させたい人におすすめのメンテナンス用品です。

使い方は弦に塗布してクロスで拭き取るだけなので、ギター初心者でも手軽に取り入れられます。

オイルの残量が分かりにくいことや、付属クロスの品質が高くない点は購入前に知っておきたいポイントです。

それでも、防錆効果や滑りの良さを考えると、日頃のメンテナンスアイテムとして十分活躍してくれます。

もりそう
もりそう

弦を少しでも長持ちさせて、快適に演奏したい人は使ってみてね。

フィンガーイーズ(Finger Ease)の使い方を解説|効果やFAST-FRETとの違いもレビュー アコギ弦の交換時期はいつ?頻度の目安と長持ちさせる方法 【アコギ弦の選び方】安い弦と高い弦の違いとは?価格差の理由を解説 オススメのギタークロス オススメのギタークロス(ベスト3)【種類と選び方を解説】 演奏後のメンテナンス アコギのメンテナンス方法とは?必要な道具と手順を徹底解説

10 COMMENTS

zizi

おはようございます!!
そして、愛用中でございます(笑)

それにしても、今の製品にはキャップがついてるんですね
昔のものにはありませんでしたが
「これにキャップがついてればなあ」って思ってたので
きっとそんな要望も多かったんでしょうね

私のは、はっきり記憶してませんがもう購入から最低でも5年以上たちます
当時のものはキャップも無く「すぐに乾いてしまうんじゃないかな」と思いましたが
今でも両サイドを指でつまんでやると液がしみ出てきて十分使えます
(もちろん頻度少なく、大事に使ってたこともありますが)
FAST FRET 恐るべしです(笑)

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もりそう

ziziさん
いつもありがとうございます。
以前の物はキャップが付いていなかったんですね Σ(・□・;)
ただ、実際キャップがあってもなんか乾いているような気が…(苦笑)
個人的にはフィンガーイーズより使いやすいかなぁと感じています。

ziziさん同様にネット上を見ても数年使っている方が多いですね。
それは皆さん“大事に使っている”からかもしれませんね(^ ^)

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よっち

こんにちは。

Fast Fret使い始めて何ヶ月かになるのですが、
1ヶ月くらい使ってるとスポンジ表面が乾いてくるのでその度にもう使用期限かなと思って3〜4度買い替えてるのですが、その必要はなかったということなのでしょうか?
楽器屋にこないだ、乾くことを相談しても挟めばいいという話は聞けませんでした。
ただ、今使ってる個体は、ギュッと挟んでもオイルがしみだしてくる、まではいかないです。挟んでる指にオイルはつきますが、そんな感じでいいのでしょうか?

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もりそう

よっちさん
コメントありがとうございます。
使用頻度にもよりますが、1ヶ月は早いですね。
少し、時間頂けますか?
使い方、内容量などもう一度検証してみます。
記事修正後、新記事としてトップページに上げておきますので、たまにブログ覗いてもらえるとありがたいです。
今回のような、自分では気がつけなかった疑問をいただけると自分も勉強になります。
ありがとうございます。^ ^
何かあればいつでもコメントください。

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よっち

こんにちは。

やはり僕は使っていると、段々フェルト表面がサラサラになるくらいの乾きになります。
楽器屋が代理店(モリダイラ)を通じてGHS本社にその乾きのことを問い合わせたところ、GHS本社でも聞いたことないことだったそうです。
ふたもしっかり閉めていますし、通常室内の保管なのですけどね。「乾いている」という認識そのものが違うのかなあといぶかっています。
脇から指で潰しても、液が染み出すというところまではいきませんが、いくらか染み出すのか弦に塗布されているようなので、表面サラサラでも使えているかな?と、使っています。

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もりそう

よっちさん

こんにちは。
逆に情報を頂いてしまい、申し訳ないです。

私も色々調べたたり、問い合わせしたのですが、有力が情報が得られない状況でした。
まさかGHS本社まで話が行くとは…
でも確かに「乾いている」認識は違うかもしれませんね。
私もとりあえず使い続けて、引き続き様子見てみます。

この情報は記事に追加し、共有させて頂きます。
この度はありがとうございました。

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opus

初めてコメントさせて頂きます。
私もFAST-FRETを愛用しております。成分の記載を確認すると「ホワイトミネラルオイル」と記載されております。これは「流動パラフィン」を指しており、ベビーオイルと
ほぼ同じ成分です。同様の成分で指板用のオイルも販売されています。
私は液が少なくなると、アマゾンで購入した流動パラフィン#70を少し垂らして補充して使用しています。従って愛用し始めて2年程経ちますが1本しか購入していません。
効果は変わらず、ギターの指板・塗装に問題が発生したことはありません。
因みに弦拭き用クロスはダイソーの「厚手メガネクロス」です。
ホコリも糸くずも殆どでません。ご興味あれば一度お試し下さい。

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もりそう

opusさん
コメントありがとうございます。
細かな成分までは考えたことなく、補充する考えも私にはなかったです。
opusさんもマニアックですね(笑)

個人的に100均のクロスは「サイズが小さくて薄い」イメージしかなかったので、試していませんでした。
昔見た製品がそうだったからかもしれないです。
早速チェックしてみます。

今回頂いた情報は記事内に反映させて頂きます。
情報ありがとうございます。
またいつでも気軽にコメントください(^ ^)

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opus

もりそうさん こんにちは。 
私も特注したk.countryギターを所有愛用しており、弾きやすく調整して頂いたおかげで
いつも気持ちよく練習しています。
使用しているダイソーのメガネクロスは「厚手大判マイクロファイバークロス」という
商品で、ダイソーのネットショップでも販売しています。
通常のメガネクロスより大きく分厚く、ほつれる事がないので弦拭きには最適だと
思っています。ぜひ一度試してみて下さい。

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もりそう

opusさん
特注のk.countryお持ちなんですね。
すごい!
私は小倉博和さんのモデルを所有していますが、弾きやすいメーカーですよね。
k.countryの個体が少ないため、持っている人も少ないんですよね…
今後ともk.countryも持つ同士として仲良くしてください。

ダイソーのクロスは早々に試してみますね^ ^

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